すべては、患者さんのために。
エフガルチギモドは、2021年に米国、2022年に日本での発売以来、実臨床で使用経験が積み重ねられてきました。
エフガルチギモドが歩んできた道のりは、日本におけるgMG治療の選択肢として承認されて以来、適応追加や剤形展開を重ねながら、患者さんの声に応えるために挑んできた歴史でもあります。
アルジェニクスは、これからも患者さんと医療従事者の方々の声に向き合い、歩みを止めることなく、エフガルチギモド製剤の開発、デバイスの改良に取り組んで参ります。
※1 社内資料: ⽶国の患者⽀援プログラム、契約専⾨薬局、および⽇本・ドイツ等の処⽅データに基づく分析(2025年12⽉時点)
※2 ウィフガート®︎点滴静注、ヒフデュラ®︎配合皮下注、ヒフデュラ®︎配合皮下注シリンジの効能又は効果【全身型重症筋無力症からの抜粋】
全身型重症筋無力症(ステロイド剤又はステロイド剤以外の免疫抑制剤が十分に奏効しない場合に限る)